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アンジュを始めるには
1.まずは「かんたんルールガイド」「ティーチング動画」で
  雰囲気をつかもう!

ルールのページにある「かんたんルールガイド」では、わかりやすい紙芝居形式で、どういったゲームかを知ることができます。まずはこれを見て、雰囲気をつかんでみましょう。

また、動画形式の方がわかりやすいという方に向け、ティーチング動画も用意しております。


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> ティーチング動画


2.「スターターデッキ」を買ってみよう!

次は、実際にゲームで使うためのカードを購入してみましょう。
64枚のデッキとルールブックなどがセットになり、買ってすぐにゲームを遊ぶことができる「スターターデッキ」が発売されています。

「スターターデッキ」は、2016年6月現在5種類が発売されており、それぞれ「紗夜」「アルマリア」「エルエル」「ステラ」「ナイア」のキャラクターにスポットを当てたデッキとなっています。まずは自分の気に入ったキャラクターのデッキを買ってみるとよいでしょう。
アンジュは全国のカードショップや玩具店などで購入可能です。取扱店舗はこちらの一覧をご確認ください。なお、「プレミアムショップ」はアンジュを継続的に注力して扱っていると認定されたお店です。お探しの際に参考にしてください。


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> 取扱店舗一覧

> プレミアムショップ一覧


3.ブースターパックでデッキを強化しよう!

スターターデッキで遊んでいると、やがて自分なりのデッキを組みたくなってくるはずです。
そんな時は、ランダムでカードが封入されている「ブースターパック」でカードを追加し、どんどんデッキをカスタマイズしていきましょう。
たくさんのカードの中からどんなデッキを作り上げるかは、あなた次第です。


> 商品一覧


4.カードショップに遊びに行ってみよう!

全国のカードショップでは「ショップ大会」を開催しています。気軽にアンジュの対戦を楽しむことができ、参加すればプロモーションカードをはじめとした参加賞をもらうことができます。近所に住んでいるアンジュ仲間を見つけるのに最適ですので、気軽に遊びに行ってみるとよいでしょう。
また、「プレミアムショップ」に認定されているお店はアンジュを遊ぶための環境が整っており、「プレミアムカップ」という独自の大会も開催されています。初めてアンジュを遊ぶには最適のお店です。


> ショップ大会一覧

> プレミアムショップ一覧



5.公式イベントに遊びに行こう

対戦に慣れてきたら「青蘭学園祭」「フェスティバル」など公式イベントに足を運んでみましょう。これらのイベントは全国から多くのアンジュプレイヤーが集まる、まさしくアンジュの祭典であり、よりたくさんの仲間との出会いが待っていることでしょう。


> イベント一覧


 

ティーチング動画

アンジュ・ヴィエルジュのゲームの始め方を動画でわかりやすくご紹介します。

アンジュ・ヴィエルジュ まるわかり動画(ロングバージョン動画)


ゲームの流れ

teaching_phase


シーン別解説 ※YouTubeに移動します

 

デッキ構築&プレイングのコツ

ここでは、アンジュのデッキ構築やプレイングのポイントを解説していきます。
ここで書かれている内容は、基本的なルールを理解していることが前提となります。
「スターターデッキを自分なりに改造したり、一からデッキを組みたい」
「より効果的なプレイングを学びたい」

という際に参考にしてください。

デッキ構築・初級編
メインとして使っていくキャラクターを決めよう

まずは、自分がどのキャラクターを中心としてデッキを組むかを決めましょう。イラストや性格が好みであっても、カードテキストが好みであっても、好きなように決めて構いません。

アンジュのデッキ構築において、守らなければいけないルールは

・フレームのカードを16枚ちょうど入れる
・レベル0のプログレスカードを4枚ちょうど入れる

の二つしかありません。これを守っていればどんなデッキを組んでも構いませんが、デッキ内のキャラクターをある程度統一した方がより使いやすいデッキになります。

POINT

強力なエクシードカードは「プログレスすべて《○○》」といった解放条件が設定されておるものが多くあります。そのようなエクシードを効果的に運用するためには、キャラクターを統一することが、最も有効です。


各レベル帯をバランスよく揃えよう

メインになるプログレスが決まったら、それに合わせて各レベル帯のカードを揃えていきます。
アンジュにおいてゲームを決めるプログレスはレベル4であり、レベル4を4つのプログレスゾーンすべてに並べることが重要です。つまりゲーム中にレベル4を4枚は引かなければならないのですが、だからといって「レベル1以外、全部レベル4にして確実にレベル4を引こう」というわけにもいきません。当然ながらエナジーがたまるまではプレイできませんので、序盤~終盤のそれぞれのターンにカードがプレイできるよう、バランスに気を配る必要があります。
あくまで目安ですが、以下のようなバランスがひとつのサンプルとなります。

レベル04枚(固定)
レベル116枚(固定)
レベル212枚
レベル34枚
レベル412枚
レベル52枚
アクション4枚

重要なのは序盤の1~2ターン目に展開し、アタックしつつ後の高レベルへ繋げるためのレベル2と、3ターン目以降に展開し勝負を決めるためのレベル4となりますので、そのレベルのカードが多めになっています。その間を繋ぐレベル3は、主に中盤においてコストを効率よく使いきっていくためのものとして運用していきましょう。
上記のバランスを基本としつつ、使いたいカードによって±2枚の範囲で自分の好みに調整していくといいでしょう。

POINT

キャラクターを統一したデッキを目指すのであれば、レベル0から5まで、同キャラクターのプログレスカードで統一するのが理想です。
もしカードが不足している場合は、レベル1~2は色とリンクで参照するフレームが共通の別のキャラクターを入れ、レベル4は可能な限り同キャラクターで揃えるようにしましょう。終盤に使う高チャージのエクシードはほとんどが解放条件としてキャラクター名を指定しているため、レベル4を同キャラクターで揃えておけばそれらのカードが出しやすくなります。


エクシードデッキをバランスよく組もう

エクシードデッキの構築ルールは「0~10枚」ですが、10枚以下にするメリットは特にありません。10枚の中でバランスよく構築しましょう。
エクシードの解放条件となるチャージ数は、プログレスのレベルと同様に、序盤・中盤・終盤のどのタイミングで使うかを表しています。また、同じチャージ数のエクシードでも「自分ターン」の能力を持つものと「相手ターン」の能力を持つものでは運用法が異なります
あくまで目安ですが、以下のようなバランスがひとつのサンプルとなります。

チャージ03枚
チャージ22枚
チャージ31枚
チャージ4以上
(自分ターン用)
2枚
チャージ4以上
(相手ターン用)
2枚

POINT

エクシードデッキにはランダム性がなく、使いたいカードを使いたいタイミングで表にすることが可能ですので、同名のカードをたくさん採用するよりも、役割の異なるカードを複数採用したほうが効果的です。このように、各種2枚前後を基本として枚数を「散らす」のがコツです。


プレイングのコツ・中級編

アンジュは数ターンで終了するスピーディなゲームです。そのため、毎ターン的確なプレイングをしていくことが勝利に繋がっていきます。
ここでは、アンジュをプレイする際に覚えておいたほうがいいコツなどを紹介していきます。必ずしもこの通りにプレイする必要はありませんが、参考にしてください。

エナジーを効率的に使う動きを心がけよう

アンジュでは互いに使えるエナジーの数は決まっており、一部のカードを除いてエナジーを増やすこともできません。そのため、その限られたエナジーを相手よりも効率よく使うことが勝利へと繋がります。

<例>

アルマリアデッキを使っており、先攻1ターン目、使えるエナジー2枚の状態で以下のような手札があったとします(一部)。考えられる行動パターンとしては以下のようなものがあります。


パターンA:
「血の渇き アルマリア」をプレイ。能力で手札を充実させアタック

パターンB:
「リフレッシュ アルマリア」をプレイ、能力で「エリート吸血鬼 アルマリア」を出し、残り1エナジーで「並びたい相手 アルマリア」をプレイ

パターンAでも悪くはありませんが、エナジー効率という点ではパターンBの方が優れています。Aではプログレスゾーンにレベル2を1枚しか置けていないのに対し、Bではレベル1が2枚、レベル2が1枚の計4レベル分も置けているためです。また、「エリート吸血鬼 アルマリア」は自身の能力でレベルが+1されるため、それも加味すれば実質5レベル分となり、パターンAとは3もの差がついています。

POINT

「リフレッシュ アルマリア」や「エリート吸血鬼 アルマリア」は、カードに書かれているレベル以上の働きをする、コストパフォーマンスに優れたカードです。これらのカードを序盤にしっかりプレイすることで、中盤以降にレベル4のカードへ繋げやすくなります。


エクシードは毎ターン表にするようにしよう

ゲーム開始時に表にできるエクシードは先攻1枚、後攻2枚だけです。自分のターンと相手のターン両方でエクシードを解放するためには、自分のメインフェイズ中にしっかりとエクシードを表にする必要がありますので、意識してプレイしていくようにしましょう。
毎ターンエクシードを解放する大きなメリットは「バトルが有利になる」「チャージが早くたまる」の二つがあり、いずれも勝敗に与える影響は小さくありません。

POINT

効率よくエクシードを表にするポイントは以下の通りです。

1.エクシードデッキを表にできる能力を持ったカードを活用する
プログレスやエクシードで、エクシードデッキを表にする能力を持ったカードが多く存在します。特にコスト運用の厳しい序盤においては重宝しますので、低レベル・低チャージ帯のこれらのカードはデッキに組み込んで損はないでしょう。



2.序盤は敢えてアタックしないのもテクニック
例えば先攻1ターン目で、自分がプログレスゾーンに出せたのがレベル2の1枚だけだった場合。
アタックしに行きたくなる場面ですが、ここでエクシードを何かしら表にしておかないと、次の相手ターンに解放できるエクシードがなくなってしまいます(先攻はゲーム開始時に表にした1枚しかエクシードがないため)。
ダメージリバースのない序盤はリンクが成功しにくく、またリンクが失敗しての1ダメージであればリジェクトで防がれることもよくあるため、ここでアタックしてもゲームの勝敗に与える影響は軽微です。であれば、このような場面ではアタックに行かず、そのレベル2はエクシードを表にするためにフォールするのもひとつの戦略といえます。


3.シフトする前に表にすることを忘れずに
例えばレベル2のプログレスをレベル4にシフトする際には、忘れずにシフトする前にレベル2をフォールし、エクシードを表にしておくようにしましょう。


序盤は「横に並べる」ことを意識しよう

序盤は「なるべく多くのシフトを行い、レベル0プログレスを早めに捨札に送る」ことを意識してプレイしていきましょう。アンジュは山札のリメイクがほぼ間違いなく発生するゲームであり、∀∀フレームを持つレベル0プログレスが山札に入る2周目以降はリンク成功率が飛躍的に上昇します。そのため、1回目のリメイクでしっかり4枚のレベル0プログレスを山札に入れられるよう、序盤から積極的に捨札に送っておくようにしましょう。

また「ひとつのプログレスゾーンを集中的に強化する」戦術はアンジュにおいてはあまり有効ではありません。例えばエナジーが4枚あった場合、レベル4を1枚出すよりも、レベル2を2枚出すほうがトータルで与えられるダメージの総量は上です。また、そのレベル4のプログレスに「闇薔薇の浸食」などのアクションを使われてしまうと一気に戦線が崩壊してしまいますので、序盤は「一点強化」ではなく「複数のプログレスを並べる」ことを意識してプレイしましょう。


プレイングのコツ・上級編

アンジュは相手に8ダメージ与えると勝利するゲームですが、ダメージを与える過程にはいくつものバトルの積み重ねがあります。
ここでは具体的な例を挙げながら、バトルの際にどのように動けば効果的かを解説していきます。

序盤と中盤以降でリンクの成功率が変わることを意識しよう

リンクの成功率はそれぞれのカードごとに設定された成功条件に加え、ダメージリバースの有無と山札リメイクの有無が大きく影響しています。ダメージリバースが少なくリメイクもしていない序盤はリンクが成功しにくいですが、終盤は高確率でリンクが成功するという前提でプレイしていくといいでしょう。

<例>

相手 (ターンP):「憧れの再現 蒼月紗夜」
自分(非ターンP):「アルマリア」

※ターンP=ターンプレイヤー
※ダメージリバースなし、山札リメイク前、アタック側ドライブなし


  • <相手 (ターンP)>
    「憧れの再現 蒼月紗夜」

  • <自分(非ターンP)>
    「アルマリア」

5-ΣΣΣという条件は序盤においては成功しにくい数字であり、ダメージリバースがなければさらに成功率は下がります。このように相手のリンクが失敗しそうな場合は、1枚ガードかドライブをすればダメージを抑えることができるので、積極的にガードかドライブを使っていくといいでしょう。
ただしこれが山札リメイク後でフレームが潤沢に残っており、かつダメージリバースも使用可能…という状況だと話は変わってきます。その場合はリンクが高確率で成功するため、1枚のガードだけだとリンクが成功した場合にパワーが12000まで上がり、こちらの10000を上回る数字になってしまいます。そうなるとガードやドライブをしただけ損になってしまいますので、中盤以降は「相手がリンク成功する前提で、成功したときのパワーをも上回れるようにガードで2枚捨てて守りを固める」といったプレイングが重要になってきます。


通常時とリンク成功時のパワーを意識しよう

アンジュのバトルはパワーの比べ合いなので、パワーの数字は攻める時も守る時も重要です。基本的には正面のプログレスのパワーを上回れるように配置していくことになりますが、通常のパワーに比べてリンク成功時のパワーまで考慮しておくと、より効果的です。

<例1>

相手 :「憧れの再現 蒼月紗夜」
自分 :「輸血パック選別者 アルマリア」


  • <相手>
    「憧れの再現 蒼月紗夜」

  • <自分>
    「輸血パック選別者 アルマリア」

パワー7000のプログレスの前に8000を配置することで、相手がリンク成功しなければノーダメージに抑えることができます。また、「憧れの再現 蒼月紗夜」のリンク成功時の合計パワーは12000であり、パワー8000の「輸血パック選別者 アルマリア」が1枚でガードや+5000以上のドライブをして13000になればリンクが成功したとしても耐えることができます。相手のフレームやダメージリバースに余裕があり、リンクの成功率が高そうであれば、1枚の手札かドライブを消費することで、被ダメージを最小限に食い止めることができます。

<例2>

相手(非ターンP):「真夏の海 蒼月紗夜」
自分 (ターンP):「血の槍 アルマリア」

※チャージ2枚以上


  • <相手(非ターンP)>
    「真夏の海 蒼月紗夜」

  • <自分 (ターンP)>
    「血の槍 アルマリア」

8000対11000と、一見分の悪い場に見えますが、攻めているときに限っては決してそんなことはありません。
「血の槍 アルマリア」は自分のターン限定でパワーが12000まで上がり、リンク成功による上昇まで含めると16000まで到達します。それを止めようとすると、相手はガードやドライブ1回分の+5000では16000止まりのため、足りません。ですがレベルが1つ下のプログレスに手札やドライブを複数消費するのは、相手としては勿体ないと感じることでしょう。
このように、「自分のターン限定でパワーが上昇する」や「リンク成功時の上昇値が他と比べて高い」といった能力を持つプログレスであれば、レベルが上の相手に対してもプレッシャーをかけていけることは覚えておきましょう。


ガードしたいポイントを考えよう

相手のアタックを防ぐためには手札を消費してのガードや、エクシードによるドライブを行う必要がありますが、手札の枚数やドライブの回数は有限であるため、全てのバトルで手札を大量に消費してダメージを止める、ということはできません。そのため、その時点での手札枚数と相談しながら、「確実にガードして止めたいところ」と「諦めてダメージを受けるところ」を見極める必要があります。

<例1>

相手 (ターンP):「エクシード計測 蒼月紗夜」
自分(非ターンP):「エリート吸血鬼 アルマリア」


  • <相手 (ターンP)>
    「エクシード計測 蒼月紗夜」

  • <自分(非ターンP)>
    「エリート吸血鬼 アルマリア」

「エクシード計測 蒼月紗夜」のパワーはリンク成功時に18000まで上昇するため、パワー7000の「エリート吸血鬼 アルマリア」でダメージを抑えるためには手札を3枚捨ててガードするか、ドライブに加えて手札を2枚以上捨てる必要があります。このようにレベル差の大きいバトルでは手札の消耗が激しくなるため、敢えてそのバトルのガードは諦め、他のガードしやすい(手札の消費が少ない)ところを確実に守るようにするとよいでしょう。レベル差の小さいプログレス同士のバトルであれば、2枚捨てればリンク成功しても止められる…というケースが多いため、3枚以上の手札を要求されるバトルではガードしない、というのがひとつの基準と考えて問題ありません。

<例2>

相手 (ターンP):「覚醒 蒼月紗夜」
自分(非ターンP):「エリート吸血鬼 アルマリア」


  • <相手 (ターンP)>
    「覚醒 蒼月紗夜」

  • <自分(非ターンP)>
    「エリート吸血鬼 アルマリア」

「覚醒 蒼月紗夜」のパワーはリンク成功時に21000まで上昇するので、パワー7000の「エリート吸血鬼 アルマリア」でダメージを抑えるためには3枚捨ててガードする必要があります。一見効率は悪いですが、レベル5の「覚醒 蒼月紗夜」はリンクが成功すればストライクが3まで上昇するカードです。このように元々ストライクが大きかったり、リンク成功時にストライクが上昇したりと、1枚で大ダメージを与えてくるカードに対しては、多少手札を消費してでも確実に止めにいくほうが、トータルのダメージを抑えることができます。


どのバトルでドライブを使うかを見極めよう

エクシードのドライブは、原則として1ターンに1回しか使うことができません。そのため、4つあるプログレスゾーンのどのバトルでドライブを使うか、がとても重要になってきます。

<例1>

相手(非ターンP):「トレーニング中 蒼月紗夜」
自分 (ターンP):「真夏の海 アルマリア」


  • <相手(非ターンP)>
    「トレーニング中 蒼月紗夜」

  • <自分 (ターンP)>
    「真夏の海 アルマリア」

自分ターンの場合は「確実にここは勝ちたい」というバトルでドライブをするようにしましょう。「真夏の海 アルマリア」はリンクが成功すればストライク4で大ダメージを与えることができ勝利に直結するので、相手のパワーを上回っているような盤面であっても積極的にドライブを使っていくのが有効です。 もちろん、相手もここに合わせてドライブや複数枚のガードを重ね、守りを固めてくることもあるでしょう。ですが、ここで消耗させるということは他のバトルの守りが手薄になるということでもありますので、そうなったら他のゾーンで悠々とアタックしていきましょう。

<例2>

相手 (ターンP):「輝ける閃光 蒼月紗夜」
自分(非ターンP):「真夏の海 アルマリア」


  • <相手 (ターンP)>
    「輝ける閃光 蒼月紗夜」

  • <自分(非ターンP)>
    「真夏の海 アルマリア」

「輝ける閃光 蒼月紗夜」は、リンクが成功すると他の《紗夜》すべてをパワーアップすることができ、最初にアタックしてくる可能性が非常に高いプログレスです。これのリンクが成功してしまうと、他のバトルが途端に守りにくくなってしまうため、最も消費が少なく守れるここでドライブを使っていくのがいいでしょう。